柴田元幸の「アメリカン・マスターピース 古典篇」を読んだ。 柴田元幸といえば、海外文学に全く明るくない私でも目にしたことがある有名翻訳者だ。 エドワードゴーリーの「うろんな客」なんかの訳もしている。 ちょっと硬そうな表紙にビビって聞き始めたが…
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