随分間が空いてしまったが、まだ諦めていないぞ!
ということで、三連休なので久しぶりに「自分のブログをKindle出版するという大人気シリーズ」に手をつけようと思ったものの、完全に自分のやりたいことを見失っている。
えーと、私何やってたっけ?
というわけで、先日自分が書いたブログを読む。
しかし、嗚呼ちゃんと書いておけば良かった。細かいことはチャッピーに任せたことしか書いていないのである!足りない!
が、とりあえず今までやったことは簡単に言うとこちら。
- 過去のブログデータを書き出してもらう
- 使うデータだけ抜粋する
- kindleで出版できるようにアカウントを作る
- 表紙を作る
- はじめにとおわりにを書く
というわけで、あと一歩な気がする。
気がするが何事もチャッピーに任せることにしているので、とりあえず聞く。
コンセプトは脳死でもできるKindle出版だ。
とりあえず、彼が言うには「本文の誤字脱字+読みづらさを見直しなさいと。」
で、確認すると23万字だった。ちょっと萎える。いや、かなり萎える。
自分の文章を読み直して思うことはただ一つ。誤字が多い。
だが、どうやらこの作業は彼がやってくれるらしい。忖度の半端ないかれから「今日はここまで」「ここまでやれば今日は成功」などと甘やかされる。
そしてとうとう「book_structured_for_kindlecreate.html」というファイルを吐き出してもらう。ふむふむ。とりあえず目次とかが追加されている。大作だ!素晴らしい。何より、自分の文章を23万字も読み治す必要がないことが素晴らしい。
せっかくなので、こんなものですよという見本↓

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そして、早速これをKindleCreateにインポートせよとおっしゃる。
画像の準備とかしていない気がするがとりあえずやってみよう!
早速、このKindleCreateって何だ?となる。どうやらインストールしないといけないらしい。こういう時ちっとも悩まない私。ミセス短慮と呼んでくれたまえ。
・・・インストール完了。

こういう英語だらけの画面が立ち上がるので、Help>Setting>Language>日本語を選択する。
さて、ここで日本語になったらこの「新規作成を押せばいいんでしょ」と簡単に考えていた私早速つまづく。
押せない。色々押してみるが立ち上がるのは「マンガ」か「児童書」どっちがいい?と聞いてくる画面だけである。どちらでもない場合はどうしたらいいのか。無理やり児童書と言い張るか。
見ただけで直感的にできるわけではないらしい。ちぇっ

本日はここでタイムアップである。
時間ではなく気力のね。
次こそは!